#尿トラブルに直結する骨盤底筋のケアは、体幹を鍛える『コアレ』で!

2017年09月27日

▲自信、あります。

尿もれや尿失禁といった、いわゆる「尿トラブル」に人知れずお悩みの方は多いようです。

そのカギを握るのが、「骨盤底筋」という下腹部のインナーマッスル。

出産や加齢による衰え等で骨盤底筋が弛み、尿がもれる、頻尿、おしっこが我慢できない、などの症状に見舞われます。

巷では、サプリメントが発売されたり、骨盤底筋体操(下腹部に力を入れて繰り返し肛門を締めるなど)が

推奨されるなど、各方面でその対策がメディアの話題になることも増えました。

数年前には新聞の健康面で、あるクリニックが低周波EMSで骨盤底筋に通電したところ、

この「尿トラブル」に大いに効果があったという記事がありました。

通電が浅く、筋肉が一定の動きに終始する低周波のEMSでさえ、新聞で紹介されるほどの効果があるということは、

驚異的に深い通電と強い負荷、変調で筋肉をランダムに動かす〈超進化コアトレマシン・広域変調波EMS『コアレ』〉なら

どうなるのでしょうか?答えは、当社営業部長・大出のこの表情でお汲み取りください。

ズバリ、この案件でお悩みの方すべてに『コアレ』をお使いいただき、お悩みから解放されて欲しいということです。

『コアレ』には『骨盤底筋モード』という専用のモードも設定されており、通電によるトレーニングで骨盤底筋を

十分過ぎるほど鍛えることができます。「尿トラブル」対策にも『コアレ』。悩める皆さんへ確かな朗報です。

*3月に発売されたホームケア用『コアレミニ』にも同じく骨盤底筋モードが設定されています。自宅で毎日コアレミニ、

週2回は整骨院で業務機コアレ、部位を問わずこのコアトレパターンをお勧めします。

▲使い道豊富な『コアレ』。必ずあなたにもニーズがあります

▲骨盤底筋群正面図。普通に鍛えるのは大変です。

▲骨盤底筋群。下方から。

▲家でもコアレミニ。